Bird fab studio
中小企業・個人事業主向け助成金 最大75%支給

素人でも、プログラミングが出来なくても

AIバイブコーディングの
スキルを学びながら
システム構築ができる。

AIと対話しながら、プログラミング知識がなくてもシステムを形にできる「Vibe Coding」の習得支援。もちろん、システム構築のみの受託にも対応します。

How Easy

日本語で伝えるだけ。
あとはAIが自動で作ります。

コードは1行も書きません。やりたいことを話し言葉で伝えると、AIが設計・実装・修正まで自動で対応。あなたの仕事は「何を作るか決めること」だけです。

YOU — 話し言葉で伝える

在庫を管理できるページを作りたい
毎朝Instagramに投稿を自動で出したい
エクセルの入力を写真から自動でやりたい
入力中

AI — 自動で対応する範囲

  • 画面の設計自動
  • コードの記述自動
  • デザインの調整自動
  • エラーの修正自動
  • 修正・追加機能の反映自動

あなたがやること — 意図を伝える/確認する

Challenge

こんなお悩み、ありませんか?

01

AI活用は何から始めればいいか分からない

02

Instagramの投稿が毎日面倒

03

システム構築までいかなくても、効率化したい簡易な仕組みが欲しい

04

エクセルの手入力が面倒

05

ホームページを気軽に更新したい

06

ホームページに決済機能を付けたい

07

高額な外注費が負担で手が出ない

08

開発経験がなく、内製化を諦めている

Insight

外注は納品で終わる。内製は、作れる人が社内に残る。

一度きりのシステムが手に入るのではなく、必要なものを必要なときに作れる状態が手に入る。6ヶ月後に残るのは、アプリではなく能力です。

01

高額な外注費

大手のようにAIやシステム開発に何百万円も投資できない。見積もりを出しても、高額すぎて手が出ない。

02

何から始めるか分からない

「AIは必要」と分かっているのに、何から始めればいいか分からない。情報が多すぎて、動けない。

03

内製化への諦め

コードを一から書く開発経験がなく、「システム開発はうちには無理」と感じている。

Data & News

AIスキルは、もはや「選択肢」ではなく「必須条件」へ。

日本経済新聞(2026年6月21日)によると、AIスキルは転職市場において賃金アップの重要な要素になっています。約7,000万件の正社員求人データを分析した結果、転職時の年収「1割増の天井」が崩れつつある——という指摘です。

11%

大企業での賃金プレミアム

AIスキルの有無による上乗せ

15〜28%

ホワイトカラー職

事務・営業など

約7,000万件

求人データ分析

2020年以降(フロッグ調査)

Solution

答えは Vibe Coding ——コードを書く時代から、AIと対話する時代へ。

プログラミング言語を一から書くのではなく、日本語でAIに意図を伝え、対話しながらシステムを形にしていく次世代の開発手法。必要なのは「エンジニアになること」ではなく、「AIを使って作る力を身につけること」です。

これまで
Vibe Coding後
高額な外注に依存
自社で内製・改修
要件変更のたびに追加費用
AIと対話して即修正
ノウハウが外部に流出
社内に開発力が蓄積
AIは"他人ごと"
AIが"日常の武器"になる

Services

選べる、2つの関わり方

PATH A

スキル習得支援

自社で作れる力を身につける

Vibe Codingを6ヶ月伴走で習得。自社の課題を解決するアプリを、自らの手で構築できる状態を目指します。助成金の活用もご相談可能です。

  • 未経験からでも実践できるカリキュラム
  • 週次・月次の伴走とチャット支援
  • 内製化・社内展開まで見据えた設計
習得支援について相談する

PATH B

システム構築の受託

まずはプロに任せて形にする

「今すぐシステムが欲しい」「学習より納品を優先したい」——そうしたご要望には、要件ヒアリングから設計・開発・納品まで受託で対応します。

  • Webアプリ・業務システムの構築
  • AI活用を前提とした効率的な開発
  • 納品後の改修・内製化への移行も相談可
受託開発について相談する

Why Us

未経験から半年で6システム。
だから、つまずく場所を全部知っている。

実際に自社サービスを作り切った過程で、どこで手が止まるのかを全て記録しています。だから遠回りさせず、再現できる手順として渡せます。加えて、プログラミング講師13年・開発8年の提携エンジニアが技術面を担保。高度な課題が出ても、止まったままにはなりません。

0

スタート時点の開発経験

半年

学習期間

AI開発

学習内容

6つ

自ら構築したシステム

上羽 英行

上羽 英行

代表取締役

  • 元・生地屋
  • 2018年に起業し、ITプラットフォームを立ち上げ
  • システム投資の壁に直面し、Vibe Codingと出会う
  • 1年で6つ以上のアプリをローンチ
田中

田中

エンジニア

  • プログラミング講師など13年以上
  • ソフトウェア開発8年以上
  • 基本情報技術者

Features

「分かった」で終わらせない。作れるまで伴走します。

011ヶ月目

AI活用セミナー

AIとは何か、どこまでできるのか、どう業務に活かすのか——基本概念をわかりやすく解説します。「難しそう」と感じている方も、全体像を掴むところから始められます。

AIの基本的な仕組みと可能性業務への活かし方の考え方これから学ぶべきことの整理
021ヶ月目

主要AI環境構築支援

アカウント設定、セキュリティ、社内ルールづくりまで——AIを日常業務で使い始めるための土台を整備します。

AIツールの選定とアカウント設計セキュリティ・運用ルールの整備すぐ使い始められる初期設定
032〜4ヶ月目

実践スキルアップ支援

自社の業務フローに沿ったWebアプリ・スマホアプリ(iOS連携含む)の構築実践。試作 → 改善 → 実運用までの開発サイクルを、非エンジニアでも再現できる手順で習得。

Webアプリ構築スマホアプリ(iOS連携)試作→改善→実運用
045〜6ヶ月目

伴走型AIシステム開発支援

週次・月次の伴走ミーティング、つまずきポイントの即時解消、自社メンバーへの展開・内製化設計。「作って終わり」ではなく「回せる状態」まで支援します。

週次・月次伴走つまずき即時解消内製化・運用設計

Pricing

料金プラン

厚生労働省「人材開発支援助成金」の活用で、最大75%が支給されます(習得支援プラン対象)。※AI利用料(月額約3,000円〜)は別途必要です。表示価格はすべて税込みです。

個人事業主プラン

個人事業主

月額¥29,800

助成金適用後 月額¥7,450

  • 期間6ヶ月・参加1名
  • 月2回×60分のオンライン伴走
  • チャット質問無制限
おすすめ

法人プラン

法人(12時間)

月額¥59,800

助成金適用後 月額¥14,950

  • 総伴走時間12時間・参加3名まで
  • 社内展開・内製化ルール設計付き
  • 請求書払い対応

カスタムプラン

柔軟対応

お見積り

  • 伴走時間・期間を自由設計
  • 複数システム展開まで対応
  • 請求書払い対応

単発相談 — オンライン(Google Meet)でスポット相談も可能です。

60分 ¥8,000

Contract

システム構築の受託開発

学習より納品を優先したい場合や、まずはプロに任せて形にしたい場合は受託で対応。要件整理から設計・開発・納品まで一貫して進め、必要に応じて納品後の内製化支援へつなぐことも可能です。

受託開発を相談する →

FAQ

よくあるご質問

はい。代表自身が経験ゼロから半年で6つのシステムを構築しました。同じ手順を、つまずきやすい箇所を先回りしながらご案内します。

まずは無料相談から。
“何を作るべきか”を一緒に整理します。

「コードが書けないから無理」——その常識を、今日で終わりにしませんか?

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